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陸上男子400メートルリレーで銅メダル獲得 [リレー]

リオデジャネイロ・パラリンピック
第6日の日本時間13日、
陸上男子400メートルリレー
(芦田創選手、佐藤圭太選手、多川知希選手、山本篤選手)が行われ、

日本は44秒16で3位に入り、銅メダルを獲得した。
日本は4番目にゴールしたが、
1位だった米国が失格となり、3位となった。

rapture_20160913100212.jpg

芦田創選手は走り幅跳びを得意とし、
佐藤圭太選手は膝より下を切断したなどの「T44」クラスで、
100メートルと200メートルの日本記録保持者。

多川知希選手は100メートル(切断などT47)にも出場し、
山本篤選手は2008年の北京パラリンピックから3大会連続の出場で、
北京パラリンピックでは走り幅跳びで銀メダルを獲得。

今年5月に行われたパラ陸上の日本選手権では、
6メートル56の世界記録(当時)を樹立して優勝していた。




陸上も
がんばれ!ニッポン!


引用元記事:http://rio.headlines.yahoo.co.jp/rio/hl?a=20160913-00000010-mai-spo08-00010009-kanpara-spo





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日本リレー銀は世界的ショック [リレー]

日本リレー銀が
世界にショックを与えたようです。

「驚きの銀」「勇敢な日本チーム」など
各国がショックの報道がされているようです。

rapture_20160821002516.jpg

リオ五輪男子400mリレーの決勝が
19日(日本時間20日)に行われ、

山県亮太選手、飯塚翔太選手、
桐生祥秀選手、ケンブリッジ飛鳥選手
のオーダーで挑んだ日本は
37秒60で銀メダルに輝いた。

メダルは銅だった2008年北京五輪以来2大会ぶり。
銀以上は、トラック種目では日本男子として初となる。


山県選手、桐生選手、ケンブリッジ選手は
100m9秒台を狙える力を持ち、
過去最強といえるメンバー。

さらに他国との走力の差を埋めるため、
バトンパスの技術を磨いてきた結果が
この大舞台で出た。

優勝は37秒27のジャマイカ。
3位のアメリカが失格となり、
4位のカナダが銅メダルとなった。

日本の快挙に北京大会400mリレー
銅メダリストの朝原宣治さん

「リレー素晴らしかった!!
強いぞ日本!!」とTwitterで喜びの声。

タレントの武井壮さんは
「歴史変えすぎ!!アジア新速過ぎ!!!」
と大興奮だった。

世界のメディアも
日本の走りを驚きをもって伝えた。

一番の話題は、
ジャマイカのウサイン・ボルトが
3大会連続で100m、200m、
400mリレーでの3冠を達成したことだったが、

日本のリレー陣についても触れ、

以下のように報じている。

「日本が驚きの銀メダル」(英・BBC)

「日本は37.60秒で驚きの2位」(米・ロサンゼルスタイムズ)

「日本、ホームストレートのサプライズゲスト」(仏・レキップ)

「勇敢な日本チームがアメリカとカナダの猛攻に耐え、 アジア新記録」(中国大手ポータルサイト「新浪」)

レース後、山県選手は
「歴史を作れて嬉しい」と語った。

リオで日本の4人が成し遂げた記録は
日本だけでなく、
世界の陸上史に刻まれるはずだ。


東京での期待も高まり、
再び世界にショックを与えるかもしれない。


引用元記事:http://rio.headlines.yahoo.co.jp/rio/hl?a=20160820-00010003-bfj-spo

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男子400mリレーで銀メダル獲得!  [リレー]

男子400mリレーで88年ぶりの快挙!

日本チームが銀メダル獲得です! 


桐生 祥秀選手
ケンブリッジ 飛鳥選手
山県 亮太選手
飯塚 翔太選手
日本チームがやりました!

rapture_20160820113442.jpg

37秒60の
アジア新記録で銀メダルだ!


rapture_20160820113139.jpg

リオデジャネイロ五輪は
第15日の19日(日本時間20日)、

陸上男子400メートルリレー決勝で、

日本(山県亮太、飯塚翔太、
桐生祥秀、ケンブリッジ飛鳥)は

rapture_20160820113426.jpg

37秒60のアジア新記録・
日本新記録をマークして、
2大会ぶりのメダルとなる
銀メダルを獲得した。

陸上のトラック種目で

日本勢がメダルを獲得したのは、
男子では2008年北京大会の
400メートルリレーの銅メダルが初めてで、

男女を通じて銀メダルを獲得したのは、
1928年アムステルダム大会の
女子800メートルの人見絹枝さん以来、88年ぶり。

従来のアジア記録・日本記録は、
日本が予選でマークした37秒68。

すでにこれまで最多だった
前回ロンドン大会の38個
(金7、銀14、銅17)を上回っている

日本の獲得メダル総数は、
金12、銀8、銅21の計41個となった。

ジャマイカが37秒27で金メダルを獲得し、
ウサイン・ボルト(29)は、
個人種目の100・200メートルと合わせ、
3種目で五輪3連覇を達成した。


おめでとう!日本チーム!


銀メダル快進撃のあかしですね。


陸上もがんばれ日本!



引用元記事:http://www.yomiuri.co.jp/olympic/2016/athletics/track/20160820-OYT1T50056.html?from=y10

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